- 履歴一覧
- ソース を表示
- Lab/2006/1005 は削除されています。
#nomenubar
2006年度第18回ゼミ(2006年10月05日)資料†
ゼミメモ†
- 目的を明確に
- センサネットワークで何をするか
- W-ZERO3はあくまで手段
- センサネットワークの記述法を目的とする手段もある(ACS(←ACMの間違い?)の論文)
- 位置情報にこだわらない(これも敵が多い)
- 敵が多い
- W-ZERO3につながるセンサーを大量にリストアップして送る
- センサー自作も考える
- カメラ(←USBカメラは接続できるのか)
- 増渕氏の修士論文
- これも方法論
- マイクロサーバを使用して動かしてみる(アルマジロ+USBディスクで)
- SSS-PCで動かしてみることも検討する
- イーサネットのトンネリング技術(SSS-PC・JGN)
- デバイス記述を携帯用に合わせてやりなおす方向性
- 開発環境を確認
将来の方向性†
- WindowsCEでミドルウェア
- データベースを置く場所としてSSS-PCを活用
- キャンパス内にセンサを置く
- 農部のセンサにはネットワークが無い
- フィールドサーバ(無線LANで温度情報を飛ばす)
- センサネットワークのデータベース
- 現状はSQLで蓄積
- 読むことが前提のデータベース(書き込みが遅い)
- センサネットワークでは書き込みの方が多い
- 書き込みが圧倒的に多い場合のデータベース
- データベースの活用法を検討
関連ページ†