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#nomenubar
2006年度第16回ゼミ(2006年09月21日)資料†
ssstask改良結果†
migration.c内のsend_signal関数にsend_taskqueを内蔵、nodeidの送信に成功
→移転先ノードを指定可能になった
エラーメッセージは当面stderrの抑制で対応するしかない
関連ページも参照のこと
考えたこと†
- シグナルを受けてタスクを中断してマイグレーション→タスクを中断することによる副作用は出たりしない?
前回ゼミ資料†
発表前メモ†
- SSS-PCではタスクの投入はあくまでユーザー任せ
- (タスクの投入時点から制御できるなら「ロードバランサ」と言えるかもしれないが、そうでないなら一般的に「ロードバランサ」とは言わないのではないか)
- 卒論時点で参考にした(想定していた)のはレイトレーシング
発表中メモ†
来週までにやること
- タスク間通信でいろんな利用率などを送受信するテストをする
- 各ノードの情報はIDMから得る
- 利用率の出し方は?
- 相手ノードのバランサにタスクを送ったことを通知する
- 卒論のデータが遅い原因は?
関連ページ†