2005年12月21日ゼミ資料

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今週の目標

テスト

設計

アルゴリズム決定!!!!

卒論執筆

下書き提出!!!!

先々週のゼミ資料メモ

シグナル

SIGALRMではなくSIGMiGを使う

マイグレーションのコスト

スケジューラの設計

IDMのコスト

現在の経過

アルゴリズム

http://mikilab.doshisha.ac.jp/dia/research/report/2002/0612/027/report20020612027.html

http://icl.cs.utk.edu/news_pub/submissions/annealing-scheduler.pdf

シグナル

SIGALRMではなくSIGMiGでも動く(migio2mig.c)

ただしsignal -sendする時はSIGMiGではなくSIGLIBCでないとだめ?

タスクに関する情報収集

以下のシステムコールは「undefined reference」になる。

BYTE4 proc_get_lifetime();
/*
	BYTE4 proc_get_lifetime(name)
	OBJECT_NAME name;

	タスクの寿命を調べる
	エラーの時は−1が返る
*/
BYTE4 self_get_lifetime();
/*
	BYTE4 self_get_lifetime()

	タスクの寿命を調べる
	エラーの時は−1が返る
*/

CPUクロックを用いてマイグレーションのコストを計測する

RDTSC命令がちゃんと働かない件について。

self_sleep(100)を挟んでrdtscでCPUクロックを計測しても-1.24GHzとかになってしまう。

森さんからもらったコードは以下のようなエラーを吐く。

rdtsc2.c: In function `rdtsc':
rdtsc2.c:8: `X' undeclared (first use in this function)
rdtsc2.c:8: (Each undeclared identifier is reported only once
rdtsc2.c:8: for each function it appears in.)

→externを外しXをxにしたら直った。ただし計測するとunsigned long longの範囲を超えるので使えない……。

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