#nomenubar
*2006年度第16回ゼミ(2006年09月21日)資料 [#ldf6df3f]
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※通院のため遅刻・資料無し
#contents
**ssstask改良結果 [#xad53bb4]
migration.c内のsend_signal関数にsend_taskqueを内蔵、nodeidの送信に成功~
→移転先ノードを指定可能になった
エラーメッセージは当面stderrの抑制で対応するしかない
関連ページも参照のこと
**考えたこと [#hc302cc5]
-シグナルを受けてタスクを中断してマイグレーション→タスクを中断することによる副作用は出たりしない?
**前回ゼミ資料 [#l4b0eb90]
***発表前メモ [#i6ffacd8]
-SSS-PCではタスクの投入はあくまでユーザー任せ
--(タスクの投入時点から制御できるなら「ロードバランサ」と言えるかもしれないが、そうでないなら一般的に「ロードバランサ」とは言わないのではないか)
-卒論時点で参考にした(想定していた)のはレイトレーシング
***発表中メモ [#j6d76dd9]
来週までにやること
-タスク間通信でいろんな利用率などを送受信するテストをする
--各ノードの情報はIDMから得る
--利用率の出し方は?
--相手ノードのバランサにタスクを送ったことを通知する
-卒論のデータが遅い原因は?
--一度バランサを作り直してデータを取り直すべき
**関連ページ [#ze044761]
-[[Lab/SSS-PC/MBCF]]
-[[Lab/SSS-PC/NikoMonShell]]
-[[Lab]]