#nomenubar
*2006年度第18回ゼミ(2006年10月05日)資料 [#yc14ed23]

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#contents

※資料無し・遅刻

**2006/10/03作業メモ [#yb1eefdf]

Yoshi2(192.168.5.227)にdavフォルダを作成、そこに増渕氏のsystemを入れて動かしてみるテスト→Servlet関連のファイルが無いのでコンパイル通らない

-HDDの空き容量を作る→[[Computer/Linux#vb6de702]]
-Java開発実行環境を構築する(J2SDK-Linux編) - Fedoraで自宅サーバー構築
--http://fedorasrv.com/j2sdk-linux.shtml
-Tomcat のインストール - 自宅サーバー革命(''設定まで完了'')
--http://honana.com/tomcat_install
-今後の予定:
--JavaでHello World サーブレット (Servlet)編(←servletがコンパイルできない理由)
--http://www.hellohiro.com/servlet.htm

-明日の課題
--/usr/local/tomcat/common/lib/servlet-api.jarにjarがある模様
--W-ZERO3向けセンサデバイスを探して''メールで送る''

***作業フォルダ [#ta7f4911]

http://192.168.5.227/dav/ → /var/www/html/dav (chmod 777で誰でもアクセス可)

**ゼミメモ [#feb77c52]

-目的を明確に
-センサネットワークで何をするか
-W-ZERO3はあくまで手段
--センサネットワークの記述法を目的とする手段もある(ACS(←ACMの間違い?)の論文)
--位置情報にこだわらない(これも敵が多い)
---GPSは電波の問題がある・どこで使うかを考える
--敵が多い
-''W-ZERO3につながるセンサーを大量にリストアップして送る''
--センサー自作も考える
--カメラ(←USBカメラは接続できるのか)
-増渕氏の修士論文
--これも方法論
--''マイクロサーバを使用して動かしてみる''(アルマジロ+USBディスクで)
--SSS-PCで動かしてみることも検討する
---イーサネットのトンネリング技術(SSS-PC・JGN)
--デバイス記述を携帯用に合わせてやりなおす方向性
-開発環境を確認

***将来の方向性 [#ncdbcddf]

-WindowsCEでミドルウェア
-データベースを置く場所としてSSS-PCを活用
-キャンパス内にセンサを置く
--農部のセンサにはネットワークが無い
--フィールドサーバ(無線LANで温度情報を飛ばす)
-センサネットワークのデータベース
--現状はSQLで蓄積
---読むことが前提のデータベース(書き込みが遅い)
---センサネットワークでは書き込みの方が多い
--書き込みが圧倒的に多い場合のデータベース
--データベースの活用法を検討

**関連ページ [#lac73161]

-[[Lab]]

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